わが家に『電気ちりとり』を導入

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我が家で新しく導入した生活家電をご紹介します。それは!!!『電気ちりとり』です。

 

●購入のきっかけ

以前よりこういう商品があれば掃除がもっと気軽に行えるのにと考えていました(一一”)ある日TVでこの商品が紹介されている所を目👀にし、『思い立ったら吉日』という言葉があるように、すぐに楽天市場で検索し購入しました。ついにきました(∩´∀`)∩ちりとりも電動の時代が!

気になるお値段、安いお店ではフロアワイパー専用(ノーマル品)が5,000円台で、ほうきアタッチメント付きでは6,000円台☜おススメで購入できます。アタッチメントは単品でも購入できます。

電気ちりとり
サイズ 320×D140×H10cm
重量 約1.4kg
電源 AC100V 50-60W
コードの長さ 約1.5m
消費電力 300W
吸引仕事率 50W
集塵容量 約0.5L
運転音 約80dB
付属品 紙パック×5枚(内1枚は本体にセット済み)、クッションシール×8個

●電気ちりとりの外観

本体は写真でみるとわかると思いますが、意外と小さいです。本来この電気ちりとりはフロアワイパー用のちりとりらしいのですが、オプションやセット購入できる『ほうきアタッチメント』つけると、ほうきでも使用することができます。装着するとこんな感じになります(写真)☟

 

➢アタッチメント付けない状態の写真で見ると、下の方に2つの棒?レバー?があると思います。そこにワイパーが触れると電源が入る仕組みとなりまし(p_-)

➢ほうきアタッチメントを装着すると、茶色のアタッチメント前面がスイッチになる仕組みです(‘ω’)ノ

外観は四角い箱みたいで変なでっぱりもく、フロアリングに合わせやすい色となっているので自然と空間に馴染みやすいです。

●吸引力はどの程度か?

気になる点はこの電気ちりとりの吸引力ですよね!

使ってみた感じは思っていたよりずっと強い印象があります。音が少しうるさいですが。。。この電気ちりとりはAC電源のため、吸引力を生み出すモーターに十分電力が行くのです。電源がバッテリーでなくAC電源のメリットを別の例で分かりやすく説明します。

(体験談)例)バッテリー式電動ドリルとAC電源のドリルを比較するとパワーも持続力も桁外れにAC電源の方が強い。。。みたいなぁ。分かりずらいですかね(一一”)

まぁ、掃除機と違って目的が『ちりとり』なので、十分な吸引力という事です。

●商品の唯一の欠点。。。2つでした(一一”)¥

商品の唯一の欠点が。。。紙パック式という事です。安い所では10枚入り500円台で購入できますが、私にとって今時紙パックなのかぁ~と少し残念な気持ちです。

ダイソンのハンディクリーナーみたいにワンボタンで中のゴミをそのままゴミ箱に捨てられたり、ゴミ収納ユニットを取り出せて中身を捨てた後に本体にまた戻す的な仕様の方がランニングコストが掛からないですし、ecoなので良いと思います。それさえ改善できるのならば、もっと普及できると思うのですが。。。多分将来改善されそうな予感がします(p_-)

あと一つ欠点を上げるとすれば、先にも書いたように吸引音が少し大きい点ですね。ちょっとびっくりしました。小っちゃい本体なのに何ちゅ~音出しとんねんw(゜o゜)w

●最後に

この電気ちりとりですがYouTubeなどで検索するとすぐ引っ掛かります。実際に使用している動画やレビューなど多数ありましたので、興味がある場合は見てみて見てください(‘ω’)ノこれを購入してから親父がリビングのゴミを気にして掃除する機会が増えました。気軽にできるようになりますからね(*’▽’)

楽天市場での商品評価も高かったですよ。ぜひ購入の検討をおススメします。

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